犬のダイエットに抜群の完全無添加ドッグフード犬心とは

 

太っていて肥満やメタボになった愛犬には、必要な栄養素をしっかり含んだダイエットフードが必要で、今愛犬家の間で口コミでその効果が広まりつつあるのが、話題の療法食ドッグフード「犬心」です。

メタボや肥満になる愛犬は年々増加傾向にあり、ダイエットのための食事制限や運動が必要なペット犬は全体の6割に上るとも言われています。

30年くらい前までは、主に番犬として犬を飼う事が多かったのですが、今や愛犬は家族の一員となり部屋の中で小型犬や中型犬を飼う事が多くなりました。

散歩の時間も減り、おねだりされると、ついついおやつをあげてしまう。

しつけをするたびに美味しいおやつをあげたり、金銭的に安いからと価格の安い高脂肪で低品質なドッグフードを毎日与えたりしてしまう。

飼い犬をとりまく環境が変わり、メタボや肥満になる愛犬が増えるのも、ある意味仕方がないのかもしれません。

しかしながら、肥満に始まりメタボになると、「内臓脂肪症候群」と呼ばれる高脂血や高血糖、高血圧など、人と同じように様々な病気を誘発させる危険を伴います。

高脂血症や高脂血は、愛犬の命に係わる糖尿病や甲状腺機能低下症、さらにはクッシング病や膵炎になり、時には命の危険まで及ぶことになりかねません。

真上から見たときに愛犬のクビレが無かったり、背骨や助骨に触ることが出来なかったりする場合は、愛犬の健康のためにも、ダイエットを考えてあげなければいけないでしょう。

愛犬のダイエットと言っても、無理な食事制限や絶食、無意味に食事の量を減らすなどの行為はかえって愛犬の健康を損ねてしまいかねません。

そこで、愛犬の健康を損なわず、無理なく美味しく食事がとれて、かつ糖尿病や甲状腺の病気、クッシングや脂質代謝異常まで予防出来る、ダイエットに最適な本物の無添加ナチュラルフードが、冒頭に紹介した【犬心 糖&脂コントロール】という、国内で製造された療法食ドッグフードです。

 

 

 

犬のダイエット食にも病気管理用にも!7大疾患全てケアする「犬心」

 

奈良県の大和菌研究所(マッシュルーム デザイン スタジオ)から販売されている「犬心」は、メタボや肥満をはじめ、その他の犬の7大トラブルと言われる、

・甲状腺機能低下症
・糖尿病
・クッシング症候群
・膵炎
・高脂血症
・脂質代謝異常

それら全てをケアできる、犬の病気の臨床栄養をしっかり備えた愛犬の療法食・ドッグフードです。

愛犬のダイエット食に、犬心を利用することでメタボや肥満を解消するだけでなく、腸内バランスを良くして善玉菌を増やし、免疫力をしっかりとキープできます。

もしあなたの愛犬が、既に上記の疾患にかかっているなら尚更オススメしたいのが、この「犬心」での食事管理です。

最近では、ペットである猫や犬が太っているのを、「丸くて可愛い」とか「ふっくらしててユーモラス」なんて言って、SNSの動画やテレビ番組などで評判になっているものもありますが、愛犬の寿命や健康を考えたら、決していいことではないのは理解してほしいものです。

太り過ぎやメタボの愛犬を可愛いからといって、おやつや高脂肪のジャンクフード、安価で質の悪いドッグフードの食事を与え続けるのは、愛犬の死に繋がるという事を知っておいてもらいたいです。

 

愛犬ダイエットに使って欲しい「犬心」の詳細

 

メタボや肥満の愛犬をそのまま放置しておくのは、愛犬の寿命を短くしてしまいます。

そこでダイエットを考えるわけですが、散歩を増やすのが難しいとか、運動させようにも少し歩くと座ってしまうなど、運動不足の解消がままならない環境や状況もあると思います。

そこでやはり、犬のダイエットは食事療法が簡単で、どんな飼い主さんでも実行しやすい方法だと言えます。

先ほどから、【犬心 糖&脂コントロール】という無添加ナチュラルのドッグフードが良いと説明してきましたが、その詳細を記載していきたいと思います。

犬のダイエット食に「犬心(いぬこころ)」が良いとする根拠には、メタボ・肥満を含む、犬の7疾患ケアが同時に行えるという、単なるダイエットのための「低糖」や「低脂肪」という枠を超えた、臨床栄養を備えた療法食ドッグフード4つのポイントがあります。

 

①腸の健康と免疫力キープ
「腸」は、免疫細胞の約70%が集まる器官。10年研究「犬の善玉菌アップ」技術により、「腸の健康」を実現しています。さらに、免疫成分「βグルカン」高含有の花びら茸を配合。「腸の健康+βグルカン」で免疫力をキープします。

 

②たんぱく質などの栄養バランス
低カロリーでも、栄養はしっかりと。高消化性タンパク質、そして、ビタミン・ミネラル・アミノ酸も「7疾患・対応」のバランスとなっています。

③オメガ3/6脂肪酸による「低脂肪」
「低脂肪」はもちろん、脂肪の「質」にもこだわりました。脂肪分は、良質な生肉・生魚やココナッツ等から、犬に必須の栄養「オメガ3/6脂肪酸」を中心に配合。そして、低温手作り製法により、脂肪の酸化を防いでいます。

 

④二つのパワーで血糖をコントロール
血糖値アップにつながる「消化されやすい糖質」を制限。さらに、糖吸収をブロックする食物繊維バランスを徹底研究。ダブル要素で血糖値コントロールを実現しています。

 

 

上記は「犬心の公式サイト」から引用したものですが、ただ単に愛犬を痩せさせるのと、病気予防やケアの為にワンちゃんの健康を損なうことなくダイエットを成功させるのとは、えらい違いだという事が伝わってくると思います。

蛇足ですがもし、貴方が既に動物病院へ通っているなら、そこで流通している大手海外メーカーの療法食(ロイ●ルカナン社・ヒ●ズ社などの商品)は、安全性や食いつきに問題があるという事で、愛犬家の間では避ける人も多くなってきていることも念頭に置いておいてください。

そして、臨床栄養と言われる病気や疾患をもつワンちゃんに必要な栄養素がしっかり含まれ、療法食と言われる食事管理(食事療法)に適したドッグフードは、残念ながら市販のものでは見当たりません。

大量の出荷と大量仕入れに対応する市販のドッグフードには、確実に添加物や防腐剤が含まれており、自然素材だけを使った「臨床栄養クリアの療法食」が店頭に並ぶことは今のところありません。

犬心は、犬の食事の楽しみも満たしてあげたいという開発者の思いから、「愛犬の食いつき」にもこだわり、数々のモニターテストも繰り返しました。

さらに、愛犬の食いつきが心配な飼い主さんには、「無料食いつきチェックサービス」を用意してくれています。

愛犬の健康の為に、ダイエットに最適な食事療法を選んであげませんか?


【犬心 糖&脂コントロール】


あと、犬心というドッグフードを調べているうちに、犬の癌の療法食として、「犬心 元気キープ」という、犬の癌や腫瘍に対する療法食を発見しました。

犬心の良さは前述したとおりですが、腸内バランスを改善させ善玉菌を増やす効果で免疫力を上げることができるなら、犬の癌を攻撃する腫瘍免疫も活性化させることが出来ます。

人の癌にも免疫療法が注目を浴び、キラー細胞やキラーT細胞が腫瘍(がん)だけを攻撃し、様々な癌に効果があることが知られています。

むしろ人間より、動物である犬のほうがその効果が高いとされ、犬の癌の進行を止めたり、完治させられるかもしれないと期待をよせられているのです。

【犬心 糖&脂コントロール】では、腸内環境を整え、免疫をキープしてくれる成分は入っているものの、7大疾病向けに良質な「低糖」「低脂肪」という側面があります。

これを癌(がん)になった犬用に、良質な「高オメガ3脂肪酸」「高タンパク・アルギニン」に置き換え、善玉菌をアップする花びら茸やBグルカンなどはそのままに、犬の癌(がん)ケア療法食として注目すべきドッグフードを販売していました。

とりあえず、紹介しておきます。

 

犬のがん・腫瘍」をケアする食事療法フード