犬心ドッグフードの本当の評判を聞いてきました!マジ口コミです

 

今話題となっている、純国産で無添加の療法食ドッグフード「犬心(いぬごころ)」ですが、評判は本当の口コミにより注目されています。

 

私のまわりにペットショップ関係の人間や、ブリーダーの女性が犬心を与えていると聞いたので犬心というドッグフードの評判について直接話を聞いてみました。

 

▼口コミでの評判を聞いてきた犬心の詳細はコチラ▼

 

犬心ドッグフード公式

 

 

ネットで「犬心ドッグフード」を知り、生の評判を聞きたくなった

 

 

私自身もラブラドールレトリーバーを飼っているのですが、散歩は朝の5分程度、安月給なのでドッグフードは近所のコーナンで一番安いものを与えていました。
そのせいか、高脂血症気味でクッシング症候群という病気を患っています。

 

甲状腺機能低下糖尿病など、さらには急性膵炎を併発して死んでしまうリスクもあると聞き、最初から食事に気を配ってあげなかったことを反省する毎日でした。

 

基本的に私に出来ることは食事に気を使ってあげることだと思い、ネットで色々調べていたときに知ったのが【犬心 糖&脂コントロール】 という病気療養のための療法食ドッグフードでした。

 

犬のクッシング病には「高血糖・高脂血」が関係していて、クッシング症候群を含む併発しやすい犬の7大トラブルなども要因は全て同じなのだそうです。

 

【評判の犬心ドッグフードが対応している犬の7大トラブル】

  • ・メタボ・肥満
  • ・クッシング症候群
  • ・膵炎(すいえん)
  • ・甲状腺機能低下症
  • ・高脂血症
  • ・糖尿病
  • ・脂質代謝異常症

 

しかも、純国産で無添加免疫力のアップまで出来るというのですから、すぐにでも「犬心」を購入しようと思いました。

 

しかし、色々見ていると「犬心(いぬごころ)療法食ドッグフード」の評判は良いようですが、良い事ばかり書いてあるので、犬心の本当の評判が気になり、ドッグフードに詳しいペットショップ関係の先輩や友人の間ではどんなふうに口コミで広がっているのかを、連絡して、実際に聞いてみることにしたのです。

 

ネットで見ると、犬心の評判はかなり良いようですが、犬のプロの意見をちゃんと聞いてみたいと思いました。

 

 

初めて知った本当の「口コミで広がる犬心ドッグフードの評判」

 

 

無添加の犬用療法食で純国産のドッグフードといえば、聞こえはいいのですが、犬心の評判は無いのでしょうか?
ここまでロクなケアもせずに愛犬を病気にしてしまった私ですが、今度は失敗するわけにはいきません。

 

愛犬のクッシング症候群を治してあげるためにも、「犬心(いぬごころ)」の悪い部分をしっかり把握して、素人の知らない裏が無いかどうか確かめなければいけません。

なんて思いながら先輩たちと待ち合わせした、昔よく一緒に皆でたむろしていた喫茶店に集合してもらいました。

 

懐かしいエビフライやハムカツ定食を囲みながら昔話で盛り上がってしまいましたが、私から愛犬のクッシング症候群について相談してみました。

ブリーダーの友人に、私の犬の飼い方について説教されましたが、友人もペットショップで働く先輩も評判のドッグフード、「犬心」について実際に使用した結果などを交えて教えてくれました。

 

そりゃ、その状態だったら間違いなく犬心が一番良いよ
食い付きもいいし、症状が和らいで、併発のリスクが減るから、あなたも一緒に食べるとダイエットにもなるわよ(笑

 

なんて、冗談も飛ばしながら教えてくれました。
「犬心 糖&脂コントロール」は、低糖・低脂肪だけでなく、病気に犬に必要不可欠な栄養素、臨床栄養というらしいですが、しっかり含まれているとのこと。

 

犬心というドッグフードは、プロの間でも本当に口コミで知られていき、良い評判を得ているようです。

 

ペットショップの先輩は高脂血の愛犬を持つお客さんから、そしてブリーダーの友人は同業者から犬心ドッグフードの評判を聞き、口コミによりネットで購入したそうです。

 

以外にも、犬心の良い評判は、お客さんである犬の飼い主さんからの口コミもあったようです。

 

実際にプロの先輩や友人が使っていて、非常に効果的だと教えてくれました。

 

ペットショップの先輩は、ゲージに入れている犬たちにもメタボ予防や病気予防で犬心を与えているそうです。

 

ブリーダーの友人も30匹もの犬を飼っているのですが、糖尿病の犬の療養食として使ったところ、症状がかなり改善したとのことでした。

 

そこで友人は、メタボ気味の犬にも犬心ドッグフード与えることにしたのですが、これもかなり効き目があったようです。

 

なにより私が安心したのは、完全無添加で余計な添加物一切無しの、犬にとって安全な病気療養食だというところ。
人間も食べられる自然の力というコンセプトがあるみたいです。

 

先輩が私に「あなたも一緒に食べれば・・・」って言ったのは、あながち冗談でもないというところです。
ペットショップ関係やペット関係の仕事をしている先輩や友人の間でも、犬心の評判は口コミで広がっているところだということでした。

 

私は先輩に「犬心」を売ってもらおうと思ったのですが、ペットショップを含めて、今のところ取り扱いは無いそうです。
犬心はその、完全無添加で臨床栄養配合という品質の高さから、今のところネット通販されている公式販売ショップでしか購入できないみたいでした。

 

犬心はまだまだ知る人ぞ知るって感じですが、知名度の高くないドッグフードがプロの間でも評判になるのは、本当に口コミで広がっているからでしょう。

 

ペットショップ関係の先輩によると、量産が難しく全国に大量に流通していないからこそ、顧客の把握もしやすいし、ユーザーの声も汲み取り安いのではないかという事です。
犬心ドッグフードの評判」を実際の口コミで聞けた私は、安心して犬心を注文してみようと思います。

 

 

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※食いつきチェックサービスは、犬心を注文しなければいけないようですが、

万が一食いつきが悪いときは、無料でキャンセルできるので安心してください。

 

犬心ドッグフード公式

 

 

リピート率95%!犬心ドッグフードの評判と口コミ

 

▼犬心ドッグフードを実際に与えた飼い主さんの口コミと評判です。

サラの異常に気づいたのは、脱毛がきっかけでした。元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていました。

 

そして、何度か検査を受け、クッシングと診断されたのです。

 

落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。これしかないと思って、続けています。

 

※ポメラニアン  メス 6才

 

クッシング症候群を発症したのは、ハムが7才になったばかりの頃でした。

 

以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。

闘病は続きますが、ハムの食事療法ができ、とても助かっています。
調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。

 

この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

 

※ボストンテリア オス 8才

 

メグは、甲状腺機能低下症をわずらっています。首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。

「犬心」で、状態をキープできているように思います。散歩にいきたがることもありますし、まだまだメグは元気でいてくれています。

 

※トイプードル メス 7才

 

愛犬ラブが、甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。
その間、治療を続け、何とかしてあげれないか、色々調べました。

甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、そんな食事管理は知りませんでした。

この病気とは、ずっと付き合っていかなければならないと覚悟しています。それでも、「犬心」が私たちの支えの一つになっています。

 

※ラブラドールレトリバー メス 8才

 

元々、やんちゃで食欲旺盛な愛犬ココが、好物のささ身をあげても見向きもしませんでした。

その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。結果は、急性膵炎。一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。

そんなとき、「犬心」と出会いました。食いつきがよく、ご機嫌で、今まで以上にやんちゃになった気がします。

 

※ミニチュアシュナウザー メス 5才

 

小雪は、慢性膵炎炎症性腸疾患が持病のワンコです。発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていきました。大好きな散歩もままならない様子でした。

そんな折、「犬心」を試しました。

 

最初は、ちょっとしか食べなかったので、落胆しましたが、少しずつ食いつきがよくなっていきました。

まだ、闘病は続いていますが、体重がもどり、元気を維持できています。

 

※プードル メス 7才

 

子供と兄弟のように成長し、家族の一員として暮らしている愛犬です。
膵炎・糖尿病・高脂血を併発し、本当にショックでした。ダメかもしれないと思ったこともありました。

犬心は、食いつきが良く、便質が程なく変わりました。

ウチのワンコに合っているなと思いましたね。

皆で近所の川口湖に散歩に行くなど、家族が明るさを取り戻しています。

 

※シュナウザー オス 8才

 

 

犬心の原材料を具体的に評価する

 

 

▼まずは犬心の原材料を見てください

生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

 

確かに原材料は人が食べられるドッグフードという事もあり、全て天然材料でお肉たっぷりで愛犬も喜びそうなドッグフードです。

 

犬心が口コミで評判になるのは、こんな原材料で作られたドッグフードが他にあまり見当たらないからでしょうね。

 

 

■犬心の原材料で気になる点・デメリット

 

  • 大豆・玄米・大麦・トウモロコシなどの穀物類が含まれており、犬によってはアレルギーを起こすこともありそうです。

 

ですが、これにも意味があり、完全無添加への強いこだわりと、血糖値の上昇を抑えるために必要な成分が含まれているからです。

 

【完全無添加】

普通のドッグフードにはビタミンやミネラルが添加されていますが、犬心ではそのビタミンやミネラルも、天然材料の大麦や玄米からとれるようにと考えられています。

 

※大麦や玄米はアレルギー性が低くて、特定のアレルギー体質を持つ犬でもアレルギーを起こす事はごく稀だそうです。

しかし、十分な注意を払う必要があります。

 

※他にも、犬心の変えたばかりの頃は、善玉菌が便質を改善するまで2週間から一月ほどの期間がかかり、便が緩くなる場合もあるそうです。

 

【血糖値の上昇を抑える】

高血糖や高脂血に頭を抱える犬の食事では血糖値の急上昇を抑えるため、消化速度の違う炭水化物を組み合わせるのが定石となります。

そうすることで血糖値が急激に上昇するのを防ぐ意味があります。

 

犬心ドッグフードはそれらにも配慮し、上記に挙げた天然材料だけで血糖値の急激な上昇を抑える効果を実現しています。

 

 

犬心が評判になった理由・4つの大切なポイント

 

 

犬心ドッグフードの知名度はまだまだですが、購入した飼い主さんからの口コミや評判でその名を知られるようになった主な理由についてです。

 

わかりやすく4つのポイントをまとめてみたので、犬心が評判になるその理由に納得できるのではないかと思います。

 ①ダブル要素で血糖値コントロール

血糖値の上昇につながる「消化されやすい糖質」を抑制。

そして糖の吸収をブロックする食物繊維バランスを徹底的に追及しています。

Wの要素で血糖値コントロールを実現しています。

栄養調整ポイント>可消化性炭水化物を45%以下に調整(※犬の高血糖では55%以下が推奨値)、食物繊維を約8%に調整

 

②たんぱく質を含めた絶妙の栄養バランス

低カロリーであっても、必要な栄養素はしっかとれます

高消化性タンパク質、そして、ビタミン・ミネラル・アミノ酸も「7疾患・対応」のバランスとなっています。

栄養調整ポイントタンパク質を約25%に調整

 

③オメガ3/6脂肪酸による低脂肪を実現
低脂肪」はもちろんのこと、脂肪の「」にも拘り抜いてます。脂肪分は、良質な生肉・生魚やココナッツ等から、犬に必ず必要なの栄養「オメガ3/6脂肪酸」を中心に配合。そして、低温手作り製法により、脂肪が酸化することを防いでいます。
栄養調整ポイント脂肪を約5%に調整

 

 

 

④免疫力をキープし腸の健康にも良い
犬の免疫細胞の7割が集まるとされる腸、10年の歳月をかけた犬の善玉菌アップテクノロジーにより、腸の健康を守っています。
免疫成分である、βグルカンの含有率が高い、花びら茸を配合し、腸の健康+βグルカンで愛犬の免疫力をキープします。

 

 

■犬心ドッグフードの成分値

325kcal/100g、粗脂肪5~9%、粗繊維5~8%、粗タンパク質23~27%、可消化性炭水化物40~45%、リジン約1.9%、L-カルニチン300ppm以上、ビタミンE400IU/kg以上、ビタミンC100mg/㎏以上、セレン約0.7mg/㎏、ナトリウム約0.3%、カリウム約0.7%

 

 

犬心ドッグフードは、たんぱく質を含めた犬に必要な栄養素をバランスよく配合していることが原材料からも理解できます。

さらには花びら茸(ハナビラダケ)という、犬の免疫を高め善玉菌を増やす成分が配合されていることも良いですね。

 

血糖値をコントロール出来て、病気の犬に必要な栄養素はしっかり含まれていることが分かります。

 

※犬心に含まれる「ハナビラダケ」

出典:http://bijoh.com/hanabiratake-anti-cancer/

 

 

 

犬心ドッグフードの効果が期待できるケースは7大疾患の他にも!

 

犬心ドッグフードを必要とするのはどういった場合なのでしょう。

 

もちろん私はクッシング症候群の愛犬の食事療法に使いますが、7大トラブルの他にも愛犬の体調の事で悩んでいる飼い主さんもいらっしゃると思います。

 

まずは、犬心はメタボや肥満犬のダイエットにも最適だと言えます。

糖&脂肪コントロールで低カロリー、かつ犬に必須の栄養素を含んでいる犬心は、メタボ犬やまんまると太ってしまった愛犬のダイエット食としても安心して利用できます。

 

そして公表はされていませんが、ストルバイト結石などは対応した内容になっています。その他にも、腎臓病心臓病肝臓病(胆のう疾患)、シュウ酸カルシウム結石などの病歴があれば、販売元まで問い合わせればアドバイスをもらえるとのことです。

 

偶然見つけた犬心ドッグフードですが、犬のプロである先輩や友人の本当の評判を聞くことも出来ましたし、口コミなどから詳しく犬心を調べていくと、今のところ犬心以上の療法食ドッグフードを見つけることが出来ません。

 

私は自信をもって犬心というドッグフードをお薦めできます。

 

犬心ドッグフード公式

 

 

犬心の製造元マッシュルーム・デザイン・スタジオについて

 

療法食ドッグフード犬心を製造しているマッシュルーム・デザイン・スタジオは、 1946年に「大和菌学研究所」として奈良県磯城群三宅町に創業しました。

 

世界で初めてシイタケ栽培に成功し、マツタケ菌の製造販売やホンシメジの製造販売、 アガリクス等の健康キノコ類の販売も長い歴史の中で手掛けるようになりました。

 

2003年には犬の免疫力をアップさせると言われる、花びらたけの製造販売も開始しています。

 

2011年には、キノコを使った食品の企画販売を行う会社として、「大和菌学研究所」が母体のマッシュルーム・デザイン・スタジオを創業。

 

キノコの天然サプリメントを販売していた顧客からの声で、「ペットに与えてみたら絶好調なので、この商品はペットにも良いのですか?」というものがあったそうです。

 

それをキッカケに犬や猫のための世の中にないコンセプトのペットフード作りにチャレンジしようと考えたそうです。

 

以下は公式ページよりの引用です↓

 

世に無いなら自分たちで作ろう」から始まりました 本品「犬心 糖&脂コントロール」は、「高血糖・高脂血のトラブル・病気」に対応した療法食です。

 

ワンちゃんの高血糖・高脂血の病気は、とても併発しやすく、全てを合わせてケアする必要があります。でも、全てに対応したフードが世の中にありません。

 

それなら、自分たちで作ろう、と思ったことがキッカケでした。 こだわり実現への高い壁 「ナチュラル」「手作り製法」にこだわりながら、病気対応の臨床栄養を満たすことには、高い壁がありました。

 

正直、諦めかけたこともありましたが、専門家チームの助けもあり、何とか満足いくものに仕上げることができました。 理想的な7疾患ケア・ナチュラル療法食 本品「犬心」は、臨床栄養により、併発しやすい7疾患に全て対応。

 

さらに、単なる栄養の合成物ではなく、自然原料・手作り製法で仕上げています。 臨床栄養 + 人も食べられる”自然のチカラ”。

 

7疾患ケアのナチュラル・エッセンス」を通じ、ご愛犬の健康生活について、お力になれれば幸いです。

 

■店名 マッシュルーム・デザイン・スタジオ
■住所 〒636-0216 奈良県磯城群三宅町小柳447

 

  実際の口コミで広がる評判の犬心、お試しや最安値購入は公式サイトだけです

 

犬心ドッグフード公式