※実録!犬心ドッグフードの評判・専門家の友人に聞いた口コミ※

 

 

このページは、犬の高脂血・高血糖トラブルをケアすることで、同時に複数の病気に対応できるっていう療法食ドッグフード、「犬心・糖&脂コントロール」について、専門家の意見を掲載しています。

 

実は、私が飼っている子の病気が発覚した時に知ったのが「犬心」で、ペットショップで働いている先輩やブリーダーの友人に相談した実際の口コミを私なりにまとめたものですが、愛犬の病気に「犬心」をと検討されているなら、ご参考になるかと思います。

 

獣医さんの意見や、この機会に詳しくなった「犬心・糖&脂コントロール」の効果や安全性なども後半で詳しく解説させてもらっってるんで、愛犬の肥満や病気ケア・予防のフード選びでお困りの場合は是非ご覧になっていただければと思います。

 

その前に、「犬心・糖&脂コントロール」の公式サイトを見た事がないという方は、こちらの公式ページをご覧になってみて下さい。犬心は楽天やアマゾンでは販売されておらず、こちらの公式直販でしか購入できないのですが、無料サンプルでのお試しや大幅割引の定期コースなども用意されています。

 

▼病気ケアフード、犬心の公式サイトはこちらです

 

 

犬心 糖&脂コントロール 公式

 

すでに公式ページを確認済みの場合はそのまま読み進めて下さい。※目次から気になる項目にジャンプする事も出来ます。

 

目次

ネットで「犬心 糖&脂コントロール」を知り、生の評判を聞きたくなった

 

私自身も7歳でシニア犬になる子(ラブラドールレトリーバー)を飼っているのですが、散歩は朝の5分程度、安月給なのでドッグフードは近所のホームセンターで一番安いものを与えていました。
そのせいか、高脂血症クッシング症候群という病気を患っています。

 

 

犬の副腎で作られるコチゾールというホルモンが過剰に分泌される病気で、コチゾールが増えすぎると、代謝トラブルを起こし、免疫や肝臓、関節などに障害が出るんだそうです。

 

コチゾールは、犬がストレスを受けた時など、犬の脳がダメージを受けないように糖を流したりする役割があるそうなんですが、過剰なコチゾールの分泌は常時ストレスを受けてるような状態になるんです。

 

この病気は甲状腺機能低下糖尿病など、さらには急性膵炎を併発して死んでしまうリスクもあると聞き、最初から食事に気を配ってあげなかったことを反省する毎日でした。

 

基本的に私に出来ることは食事に気を使ってあげることだと思い、ネットで色々調べていたときに知ったのが【犬心 糖&脂コントロール】という病気ケアのための療法食ドッグフードでした。

 

犬のクッシング病には「高血糖・高脂血」が関係していて、クッシング症候群を含む併発しやすい犬の7大トラブルなども要因は全て同じなので、うちの子の病気をケアするためには「高血糖・高脂血」に対処する必要があるとのこと。

 

うちの子はシニア犬に当たるので、本当はシニア犬用のフードにしなければいけなかったのに、それすら気にもとめていませんでした。

 

⇒ 私が効果を実感した「療法食ドッグフード・犬心」の公式サイト

 

 

「犬心 糖&脂コントロール」がケアする犬の7大トラブル

 

まず先に紹介しておくと「犬心 糖&脂コントロール」で出来る病気・トラブルケアは以下の通りです。互いに併発しやすい疾患なので、それぞれ全て病気を一緒にケア出来るのは大きなメリットだと思いました。

 

  • ・メタボ・肥満・太り過ぎのわんちゃん
  • ・クッシング症候群のわんちゃん
  • ・膵炎(すいえん)のわんちゃん
  • ・甲状腺機能低下症のわんちゃん
  • ・高脂血症(脂質代謝異常症)のわんちゃん
  • ・糖尿病のわんちゃん
  • ・胆泥症・胆嚢粘液嚢腫のわんちゃん

 

しかも、純国産で無添加免疫力のアップまで出来るというのですから、すぐにでも「犬心」を購入しようと思いました。

 

しかし、色々見ていると「犬心(いぬごころ)療法食ドッグフードの評判」は、ネットの口コミやレビューなどでも良いみたいですが、良い事ばかり書いてあるので、犬心の本当の評判が気になり、ドッグフードに詳しいペットショップ関係の先輩や友人の間ではどんなふうに口コミで広がっているのかを、連絡して、実際に聞いてみることにしたのです。

 

ネットで「犬心 糖&脂コントロールの口コミ」を見ると、病気ケアの面で評判はかなり良いようですが、犬のプロの意見をちゃんと聞いてみたいと思いました。

 

 

初めて知った「犬心糖&脂コントロール」が口コミで広がる本当の評判」

 

 

無添加の犬用療法食で純国産のドッグフードといえば、聞こえはいいのですが、犬心の評判は無いのでしょうか?

 

これで本当にうちの子の病気ケアができるのかって・・・

ここまでロクなケアもせずに愛犬を病気にしてしまった私ですが、今度は失敗するわけにはいきません。

 

愛犬のクッシング症候群を治してあげるためにも、「犬心(いぬごころ)ドッグフード」の悪い部分をしっかり把握して、ネットの口コミだけでは分からない、裏が無いかどうか確かめなければいけません。

なんて思いながら先輩たちと待ち合わせした、昔よく一緒に皆でたむろしていた喫茶店に集合してもらいました。

 

懐かしいエビフライやハムカツ定食を囲みながら昔話で盛り上がってしまいましたが、私から愛犬のクッシング症候群について相談してみました。

ブリーダーの友人に、私の犬の飼い方について説教されましたが、友人もペットショップで働く先輩も評判のドッグフード、「犬心」について実際に使用した結果などを交えて教えてくれました。

 

「そりゃ、その状態だったら間違いなく犬心が病気ケアに一番良いよ」

 

「食い付きもいいし、症状が和らいで、併発のリスクが減るから、あなたも一緒に食べるとダイエットにもなるわよ(笑)」

 

なんて、冗談も飛ばしながら教えてくれました。

「犬心 糖&脂コントロール 糖&脂コントロール」は、低糖・低脂肪だけでなく、病気ケアが必要な犬に必須の栄養素、臨床栄養というらしいですが、しっかり含まれているとのこと。

 

犬心というドッグフードの病気ケアの実力は、プロの間でも本当に口コミで知られていき、良い評判を得ているようです。

 

ペットショップの先輩は高脂血の愛犬を持つお客さんから、そしてブリーダーの友人は同業者から犬心 糖&脂コントロールの評判を聞き、実際の口コミによりネットで購入したそうです。

 

意外にも、「犬心 糖&脂コントロール」の良い評判は、お客さんである犬の飼い主さんからの口コミだったんです。

 

実際にプロの先輩や専門家の友人が使っていて、該当する病気ケアには非常に効果的だと教えてくれました。ペットショップの先輩は、ゲージに入れている犬たちにもメタボ予防や病気予防で犬心を与えているそうです。

 

>>>>> 高脂血・高血糖の7大トラブル・病気ケア・予防が出来るドッグフード犬心

 

 

専門家が犬心を使って感じた実際の効果

 

ブリーダーの友人も30匹もの犬を飼っているのですが、糖尿病の犬の病気ケアのため療法食として使ったところ、症状がかなり改善したとのことでした。

 

そこで友人は、メタボ気味の犬にも「犬心 糖&脂コントロール」与えることにしたのですが、これもかなり効き目があったようです。

 

なにより私が安心したのは、完全無添加で余計な添加物一切無しの、犬にとって安全な病気療法食だというところ。
人間も食べられる自然の力というコンセプトがあるみたいです。

 

先輩が私に「あなたも一緒に食べれば・・・」って言ったのは、あながち冗談でもないというところです。
ペットショップ関係やペット関係の仕事をしている先輩や友人の間でも、犬心の評判は口コミで広がっているところだということでした。

 

私は先輩に「犬心」を売ってもらおうと思ったのですが、ペットショップを含めて、今のところ公式サイトからの通販以外、取り扱いが無いそうです。
犬心はその、完全無添加で臨床栄養配合という品質の高さから、今のところネット通販されている公式販売ショップでしか購入できないみたいでした。

 

犬心はまだまだ知る人ぞ知るって感じですが、知名度の高くないドッグフードがプロの間でも評判になるのは、病気ケアの実力が認められ、本当に口コミで広がっているからでしょう。

 

ペットショップ関係の先輩によると、量産が難しく全国に大量に流通していないからこそ、顧客の把握もしやすいし、ユーザーの声も汲み取り安いのではないかという事です。

 

 

獣医師さんも実感した「犬心糖&脂コントロール」の実力

 

また、ペットショップの先輩は、獣医さんの知り合いがいるとのことで、病気ケアの療法食として「犬心 糖&脂コントロール」を紹介したんだそうです。糖尿病やクッシング症候群のワンちゃんへおすすめしたところ、健康状態は良好に保てているようで、私も病院をそこに移しました。

 

犬心の販売元は、獣医さんからの専門的な問い合わせにも丁寧に対応してくれるようで、「病気療法食」としての品質もさることながら、アフター面でもおすすめです。

 

獣医さんには、是非ご登場いただいてもっと専門的な話を書いて欲しいとお願いしてみましたが、さすがに柔らかくお断りされてしまいました(笑)。でも、因果関係の深い、複数の疾患に対して、同時に病気ケアできるという「犬心 糖&脂コントロール」は、療法食として、非常に理にかなっているということでした。

犬心 糖&脂コントロールのリアルな口コミや実際の評判」を、専門家や犬のプロから直に聞けた私は愛犬の病気ケアのため、安心して犬心を注文することが出来ました。

 

▼コチラで注文出来ます、食いつきチェックのための無料サービスもあります。

 

※食いつきチェックサービスは、犬心を注文しなければいけないようですが、

万が一食いつきが悪いときは、無料でキャンセルできるので安心してください。

 

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犬心 糖&脂コントロール 公式

 

 

リピート率95%!犬心 糖&脂コントロールの評判と口コミ

 

▼愛犬の病気ケアのため「犬心 糖&脂コントロール」を実際に与えた飼い主さんの口コミと評判です。

サラの異常に気づいたのは、脱毛がきっかけでした。元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていました。

 

そして、何度か検査を受け、クッシングと診断されたのです。

 

落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。これしかないと思って、続けています。

 

※ポメラニアン  メス 6才

 

クッシング症候群を発症したのは、シニア犬になるハムが7才になったばかりの頃でした。

 

以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。

闘病は続きますが、ハムの食事療法ができ、とても助かっています。
調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。

 

この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

 

※ボストンテリア オス 8才

 

メグは7才になるシニア犬ですが、甲状腺機能低下症をわずらっています。首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。

「犬心」で、状態をキープできているように思います。散歩にいきたがることもありますし、まだまだメグは元気でいてくれています。

 

※トイプードル メス 7才

 

愛犬ラブは8才になるシニア犬ですが、甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。
その間、治療を続け、何とかしてあげれないか、色々調べました。

甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、そんな食事管理は知りませんでした。

この病気とは、ずっと付き合っていかなければならないと覚悟しています。それでも、「犬心」が私たちの支えの一つになっています。

 

※ラブラドールレトリバー メス 8才

 

元々、やんちゃで食欲旺盛な愛犬ココが、好物のささ身をあげても見向きもしませんでした。

その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。結果は、急性膵炎。一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。

そんなとき、「犬心」と出会いました。食いつきがよく、ご機嫌で、今まで以上にやんちゃになった気がします。

 

※ミニチュアシュナウザー メス 5才

 

小雪は7才を迎えたシニア犬ですが、慢性膵炎炎症性腸疾患が持病のワンコです。発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていきました。大好きな散歩もままならない様子でした。

そんな折、「犬心」を試しました。

 

最初は、ちょっとしか食べなかったので、落胆しましたが、少しずつ食いつきがよくなっていきました。

まだ、闘病は続いていますが、体重がもどり、元気を維持できています。

 

※プードル メス 7才

 

子供と兄弟のように成長し、家族の一員として暮らしている愛犬です。
膵炎・糖尿病・高脂血を併発し、本当にショックでした。シニア犬の部類に入る老犬ですしもうダメかもしれないと思ったこともありました。

犬心は、食いつきが良く、便質が程なく変わりました。

ウチのワンコに合っているなと思いましたね。

皆で近所の川口湖に散歩に行くなど、家族が明るさを取り戻しています。

 

※シュナウザー オス 8才

 

愛犬の病気ケアのため実際に「犬心糖&脂コントロール」を与えている飼主さん達の感想なので、個体差はあるのでしょうが、参考になると思います。

 

食事って毎日の積み重ねが大切なので、ちゃんと食べてくれるかどうかってところが一番の肝になってきますが、犬心は食いつきも良いし、継続すると犬の体調が改善してくるのを実感できているような口コミが多いですね。

 

>>>> 愛犬の病気ケアで評判になっている療法食ドッグフード・犬心はコチラ

 

 

犬心の原材料を具体的に評価する|メリット・デメリット

 

 

犬の専門家である、先輩と友人から、犬心というドッグフードのリアルな口コミを聞くことが出来、非常に有意義でしたが、やはり、その根拠として原材料や成分についても、ちゃんと調査しましたのでご紹介しておきます。

 

原材料を確認

 

まずは、公表されている犬心の使用原材料を見てみましょう。

 

【犬心 糖&脂コントロールの使用原材料】

生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

 

確かに原材料は人が食べられるドッグフードという事もあり、全て天然材料でお肉たっぷりで愛犬も喜びそうなドッグフードです。

 

犬心 糖&脂コントロールが専門家の口コミで評判になるのは、こんな原材料で作られた病気ケア用のドッグフードが他にあまり見当たらないからでしょうね。

 

 

原材料で気になる点を分析すると

  •  
  • 大豆・玄米・大麦・トウモロコシなどの穀物類が含まれており、犬によってはアレルギーを起こすこともありそうです。

 

ですが、これにも意味があり、完全無添加への強いこだわりと、血糖値の上昇を抑えるために必要な成分が含まれているからです。

 

【完全無添加】

普通のドッグフードにはビタミンやミネラルが添加されていますが、犬心ではそのビタミンやミネラルも、天然材料の大麦や玄米からとれるようにと考えられています。

 

※大麦や玄米はアレルギー性が低くて、特定のアレルギー体質を持つ犬でもアレルギーを起こす事はごく稀だそうです。

しかし、十分な注意を払う必要があります。

 

※他にも、犬心の変えたばかりの頃は、善玉菌が便質を改善するまで2週間から一月ほどの期間がかかり、便が緩くなる場合もあるそうです。

 

【血糖値の上昇を抑える】

高血糖や高脂血に頭を抱える犬の食事では血糖値の急上昇を抑えるため、消化速度の違う炭水化物を組み合わせるのが定石となります。

そうすることで血糖値が急激に上昇するのを防ぐ意味があります。

 

犬心 糖&脂コントロールはそれらにも配慮し、上記に挙げた天然材料だけで血糖値の急激な上昇を抑える効果を実現しています。

 

犬心は完全に無添加で、病気のわんちゃんに必要な栄養バランスを100%無添加の食材で摂れるのは大きなメリットです。

 

しかし、含まれる穀物類にアレルギーを起こすワンちゃんがいるかもしれない、ということがデメリットといえるでしょうね。

 

>>>>> 自然のチカラで病気ケア・予防が出来るドッグフード・犬心はコチラ

 

 

犬心が評判になった理由・4つの大切なポイントと成分値について

 

犬心 糖&脂コントロールの知名度はまだまだですが、愛犬の病気ケアのため購入した飼い主さんからの、実際の口コミや評判でその名を知られるようになった主な理由についてです。

 

7つの病気ケアを可能にする4つのポイントを分かりやすくまとめてみたので、犬心が評判になるその理由に納得できるのではないかと思います。

 
 

犬心 糖&脂コントロールが効果を発揮するポイント4つ

 

 

 

・血糖値をコントロールする工夫が凄い

 

血糖値の上昇につながる「消化されやすい糖質」を抑制。

そして糖の吸収をブロックする食物繊維バランスを徹底的に追及しています。

Wの要素で血糖値コントロールを実現しています。

※栄養調整での注目点⇒ 可消化性炭水化物を45%以下に調整(※犬の高血糖では55%以下が推奨値)、食物繊維を約8%に調整

 

 

・たんぱく質を含めた絶妙の栄養バランス

低カロリーであっても、必要な栄養素はしっかとれます

犬にとってタンパク質は非常に大切な栄養素ですが、病気ケアのためには消化にも優しいことが求められます。犬心はタンパク質は高消化性タンパク質、そして、ビタミン・ミネラル・アミノ酸も「7疾患・対応」のバランスとなっています。

※栄養調整での注目点⇒ タンパク質を約25%に調整

 

 

・低脂肪でありながら栄養はたっぷりと

低脂肪」はもちろんのこと、脂肪の「」にも拘り抜いてます。脂肪分は、良質な生肉・生魚やココナッツ等から、犬に必ず必要なの栄養「オメガ3/6脂肪酸」を中心に配合。そして、低温手作り製法により、脂肪が酸化することを防いでいます。
※栄養調整での注目点⇒ 脂肪を約5%に調整

 

 

・腸内環境を整え内側から免疫力を支える工夫

犬の免疫細胞の7割が集まるとされる腸、10年の歳月をかけた犬の善玉菌アップテクノロジーにより、腸の健康を守っています。
免疫成分である、βグルカンの含有率が高い、花びら茸を配合し、腸の健康+βグルカンで愛犬の免疫力をキープします。

※栄養調整での注目点⇒ 発酵性食物繊維・難消化性炭水化物・乳酸菌群・オリゴ糖による善玉菌アップ、βグルカンによる免疫力キープを実現

 

 

・)病気の愛犬に免疫バランスを維持する力が凄い

 

血糖値をコントロールする力、高消化性の良質なタンパク質、良質な低脂肪、免疫力のキープと、病気ケアのための特徴を4つにまとめてご紹介しました。

 

そして、犬心・糖&脂肪コントロールが発揮する効果の中でも、最も特徴的と言えるのが、犬の免疫機能への働きかけの部分でしょう。病気ケアには免疫力の維持が効果的だって、私にもよくわかりますもん。

 

販売元の、「マッシュルーム・デザイン・スタジオ/大和菌学研究所」が10年以上掛けて築き上げた免疫システムへのアプローチ技術が凄いんです。 βグルカンLSPという、相性抜群の成分2つが圧倒的な効果を発揮します!

 

|βグルカン

きのこ類などに含まれている成分で「真菌」に対した免疫系に刺激を与えます。

 

|LSP

パントエアと言う菌に由来する成分で、「抗細菌」に対する免疫システムに作用します。

 

|犬の腸内における「βグルカン&LSP」の働きについて

犬の腸内の表面には、「ベータグルカン」と「LSP」、それぞれの受け皿が数えられないほど多く存在しているのです。

そして、それぞれの受け皿には、まるで凸と凹のように、「ベータグルカン」と「LSP」 が丁度ピッタリとジョイントされます。

 

「ベータグルカン」と「LSP」が腸内の受け皿にハマることで、犬の免疫維持へのスイッチが入り、体中に免疫キープのパワーが行きわたるのです。 犬の体内の免疫細胞は、血液中にある脂質や糖質を食べて、高脂血や高血糖をコントロールするのに一役買ってくれるわけです。

 

【免疫力を支える図解イメージ】

 

⇒ 4つの特徴で高血糖・高脂血トラブルをケアする犬心糖&脂肪コントロール

 

 

成分値について

 

犬心の栄養バランスがよくわかる、成分分析表を見てみましょう。

 

■犬心 糖&脂コントロールの成分値

325kcal/100g、粗脂肪5~9%、粗繊維5~8%、粗タンパク質23~27%、可消化性炭水化物40~45%、リジン約1.9%、L-カルニチン300ppm以上、ビタミンE400IU/kg以上、ビタミンC100mg/㎏以上、セレン約0.7mg/㎏、ナトリウム約0.3%、カリウム約0.7%

 

犬心 糖&脂コントロールは、たんぱく質を含めた犬に必要な栄養素をバランスよく配合していることが原材料、そして成分値からも理解できます。

低カロリーでありながら栄養バランスが良いので、シニア犬と言われる高齢のワンちゃんにもおすすめ出来る内容に仕上がってます。

 

うちの子は病気+シニア犬なので、ピッタリだと思いますし、それに、なにより全部自然原料で作られてるから安心です。

さらには花びら茸(ハナビラダケ)という、犬の免疫を高め善玉菌を増やす成分が配合されていることも良いですね。

 

血糖値をコントロール出来て、病気ケアが必要なワンちゃんに必要な栄養素はしっかり含まれていることが分かります。

 

※犬心に含まれる「ハナビラダケ」

出典:http://bijoh.com/hanabiratake-anti-cancer/

 

免疫力維持を強力にサポートするドッグフード「犬心」はコチラ

 

 

犬心の効果が期待できる病気は7大疾患の他にもあった!

 

犬心 糖&脂コントロールを必要とするのはどういった場合なのでしょう。

もちろん私はクッシング症候群の愛犬の食事療法に使いますが、7大トラブルの他にも愛犬の病気ケアの事で悩んでいる飼い主さんもいらっしゃると思います。

 

まずは、犬心はメタボや肥満犬のダイエットにも最適だと言えます。

糖&脂肪コントロールで低カロリー、かつ犬に必須の栄養素を含んでいる犬心は、メタボ犬やまんまると太ってしまった愛犬のダイエット食、また、シニア犬の病気予防としても安心して利用できます。

 

そして公表はされていませんが、ストルバイト結石などは対応した内容になっています。その他にも、腎臓病心臓病肝臓病(胆のう疾患)、シュウ酸カルシウム結石などの病歴があれば、販売元まで問い合わせればアドバイスをもらえるとのことです。

 

偶然見つけた犬心 糖&脂コントロールですが、犬のプロである先輩や友人の本当の評判を聞くことも出来ましたし、口コミなどから詳しく犬心を調べていくと、今のところ「犬心」以上の療法食ドッグフードを見つけることが出来ません。

 

ネットで見る「犬心 糖&脂コントロールの口コミ」だけではなく、専門家の生の評判や、完全無添加の使用原材料・成分値の素晴らしさや、愛犬の病気ケア効果の高さなど。

 

私は自信をもって犬心というドッグフードをお薦めできます。

 

▼犬心の公式サイトはこちらから

犬心 糖&脂コントロール 公式

 

 

製造元マッシュルーム・デザイン・スタジオについて

 

療法食ドッグフード犬心を製造しているマッシュルーム・デザイン・スタジオは、 1946年に「大和菌学研究所」として奈良県磯城群三宅町に創業しました。

 

世界で初めてシイタケ栽培に成功し、マツタケ菌の製造販売やホンシメジの製造販売、 アガリクス等の健康キノコ類の販売も長い歴史の中で手掛けるようになりました。

 

2003年には犬の免疫力をアップさせると言われる、花びらたけの製造販売も開始しています。

 

2011年には、キノコを使った食品の企画販売を行う会社として、「大和菌学研究所」が母体のマッシュルーム・デザイン・スタジオを創業。

 

キノコの天然サプリメントを販売していた顧客からの声で、「ペットに与えてみたら絶好調なので、この商品はペットにも良いのですか?」というものがあったそうです。

 

それをキッカケに犬や猫のための世の中にないコンセプトのペットフード作りにチャレンジしようと考えたそうです。

 

以下は公式ページよりの引用です↓

 

世に無いなら自分たちで作ろう」から始まりました 本品「犬心 糖&脂コントロール」は、「高血糖・高脂血のトラブル・病気」に対応した療法食です。

 

ワンちゃんの高血糖・高脂血の病気は、とても併発しやすく、全てを合わせてケアする必要があります。でも、全てに対応したフードが世の中にありません。

 

それなら、自分たちで作ろう、と思ったことがキッカケでした。 こだわり実現への高い壁 「ナチュラル」「手作り製法」にこだわりながら、病気対応の臨床栄養を満たすことには、高い壁がありました。

 

正直、諦めかけたこともありましたが、専門家チームの助けもあり、何とか満足いくものに仕上げることができました。 理想的な7疾患ケア・ナチュラル療法食 本品「犬心」は、臨床栄養により、併発しやすい7疾患に全て対応。

 

さらに、単なる栄養の合成物ではなく、自然原料・手作り製法で仕上げています。 臨床栄養 + 人も食べられる”自然のチカラ”。

 

7疾患ケアのナチュラル・エッセンス」を通じ、ご愛犬の健康生活について、お力になれれば幸いです。

 

■店名 マッシュルーム・デザイン・スタジオ
■住所 〒636-0216 奈良県磯城群三宅町小柳447

 

 

⇒ ⇒ ⇒ マッシュルームデザインスタジオが開発した療法食・犬心はこちら

 

 

犬心 糖&脂コントロールはこのようなワンちゃんにおすすめです!

 

まだ知名度はそれほど大きくはありませんが、多くの飼い主さんが犬心の効果を実感しているようですし、犬の専門家である私の友人や先輩も太鼓判を押してくれています。

 

もし、愛犬が以下のような状況であればドッグフードの見直しは早いほうがいいでしょう。

 

■7大トラブルのいずれかの疾患にかかっているワンちゃん。

※各病名をクリックすると、症状や原因、適している食事についての詳細ページが見れるようにしています。

 

クッシング症候群

膵炎

甲状腺機能低下症

高脂血症

糖尿病

メタボ 肥満

脂質代謝異常症

 

■動物病院で紹介された療法食がイマイチで食いつきが悪い

 

■運動不足気味で肥満やメタボ予防に有効なドッグフードが必要

 

■無添加で安全、低カロリーでも栄養はしっかり取りたい

 

犬心は、大型犬・中型犬・小型犬と、全犬種に与えることができますので、愛犬の種類に関係なく与えることができますし、高齢のシニア犬にも適しています。

 

上記で調査した「初めて知った本当の「口コミで広がる犬心 糖&脂コントロールの評判」でも書いたように、ペットショップやブリーダーといった犬の専門家に評判を聞いてみても、実際の犬心が評価は高いので安心して貰って大丈夫です。

 

犬心のリピーターが実際に愛犬に与えた人の95%だというのが、犬心の効果が高いという証拠でしょう。

 

市販のドッグフードとは原材料も栄養面も一線を画す犬心は、7大トラブルや肥満、病気予防にも自然の力を発揮してくれます。

 

 

犬心 糖&脂コントロールの価格と無料サンプルについて

 

犬心の値段や価格の詳細について記載しておきますね。

 

犬心は1袋1kgで、価格については「まとめ買い」で安くなります。

「定期コース」なら更に割安になり、購入サイクルや休止・再開は自由です。いずれも送料は無料になります。

 

無料食のい付きチェックサービス(200g)がありますので、もし愛犬の食いつきが心配なら、このお試しサービスを利用すればよいでしょう。

 

無料サンプルは「まとめ買い」 or「定期コース」のお申し込みが必要ですが、どうしても食べてくれない場合はキャンセルも可能です。

 

【犬心 糖&脂コントロールの価格表(※税抜き表示)】

 

・体重5㎏~10kgの場合 約1ヶ月分(3袋 計3kg)
通常価格 ⇒ 7,800円
まとめ買い⇒ 6,500円
定期コース⇒ 6,400円 

 

・体重10㎏~20kgの場合 約1ヶ月分(6袋 計6kg)
通常価格 ⇒ 15,600円
まとめ買い⇒ 11,500円
定期コース⇒ 11,400円

 

・体重20㎏~30kgの場合 約1ヶ月分(9袋 計9kg)
通常価格 ⇒ 23,400円
まとめ買い⇒ 16,000円
定期コース⇒ 15,900円

 

・体重30kg以上の場合 約1ヶ月分(12袋 計12kg)
通常価格 ⇒ 31,200円
まとめ買い⇒ 19,800円
定期コース⇒ 19,700円

 

以上が「犬心 糖&脂コントロールのお値段」になりますが、無料サンプルのお試しサービスを利用するにあたり、公式サイトの画面がわかりやすかったので、引用し掲載させていただきます。

すぐにご確認いただけるように、公式ページへのリンクも画面に付けています。

 

 

 

※愛犬の大きさに合わせ購入量を選択し、購入ボタンを押すと以下のような画面になります。

 

犬心食い付きチェックサービス画面

 

※食いつきチェック用サンプルの要・不要の欄で、初回限定の「無料サンプル試供を希望」にチェックを入れると、下記のように0円表示になります。▼

 

 

犬心食い付きチェックサービス画面2

※無料のお試しサービスは、1ヶ月・2ヶ月などの定期購入か、まとめ買いの注文が必要ですが、お届け予定日の3日前までに、メールかお電話連絡すればキャンセル可能です。

 

犬心 糖&脂コントロール公式

 

 

地域別・商品別の送料はいくら?

 

犬心を試してみたいと思った方で、送料が気になっている方もいらっしゃると思います。 犬心は地域と、購入形態によって少し送料が変わってきますので、こちらに記載しておきます。

 

※まとめ買いや定期コースは送料200円です。

(ただし、北海道・沖縄県へは送料800円、東北地方へは送料400円。)

 

※通常購入の場合、送料は510円です。

(ただし、北海道・沖縄県へは1,210円、東北地方へは810円。)

 

 

支払い方法は?銀行振り込みは?クレジットやカードは使えるか?

 

愛犬の健康のために犬心をご検討されている方の中には、支払い方法が気になる方もいらっしゃるのではないかと思います。

 

銀行振込にしたい、クレジットカードを使いたい、いや、代引き購入にしたい等、様々かと思います。 犬心では多様な支払方法にも対応していますので、ご参考になれば幸いです。

 

※まとめ買い・定期コース

・クレジットカード決済/手数料無料 ・代金引換決済/手数料無料

 

※通常購入

・クレジットカード決済/手数料無料 ・代金引換決済/手数料324円

 

尚、犬心の配送業者は今のところ、ヤマト運輸郵便局になります。注文して3日以内の発送となるので、1週間が経過しても手元に届かない場合は、販売元に連絡するようにしてください。

 

>>>>> 犬心糖&脂肪コントロールを試してみるならコチラ

 

 

今のフードから「犬心 糖&脂コントロール」に切り替える際の注意点!

 

実は私も知らなかったのですが、犬心に限らず、フードを切り替える際は少しづつ時間をかけるのが常識だそうです。突然違うドッグフードに切り替えてしまうと食いつきが悪く、食べないこともあるそうです。

 

このページを見て、「犬心 糖&脂コントロール」を試してみようと思った方の中にも、もしかしたら、速攻で全量切り替えを考えていた飼主さんがいらっしゃるかもしれませんね。最初は現状ドッグ―フードの1割程度を目安にして、1週間程度を目途に割合を増やしていくと良いそうです。

 

ペットショップに勤めている先輩から聞いていたとき、驚いた私を見て、ブリーダーの友人がビックリしていました。フードの切り替え方すら知らなかった私に驚いていたそうで、また少し責められました(笑)

 

あなたは、何かあったらすぐに私たちに連絡しなさいよ。犬を飼うならそれなりの知識くらいは身に着けておかないと、ワンちゃんが可哀そうなのよ。

 

なんて、言われて、実にその通りだと感心していました。もしかしたら「犬心」へのドッグフードの切り替えも、全量とっかえして、失敗していたかもしれません。

 

これも、インターネットで「犬心 糖&脂コントロールの口コミ」を調べてるだけでは、得られなかった情報でした。

 

あと、犬心の「食いつきチェックサービス」を利用される場合は、「犬心はこのようなワンちゃんにおすすめです!」のところでご紹介したように、無料サンプルの到着からお届け予定日の3日前までにキャンセルの連絡をしないとキャンセルが出来ません。それでも5日程度の猶予がありますので、段階的な切り替えを行ってみて、判断してください。

 

それと、今までのドッグフードから犬心に切り替えた場合、便が緩くなるワンちゃんもいるようですが、多くの場合は2週間から1ヶ月程度でしっとりとした艶のある健康的な便になるそうです。心配な場合は、遠慮なく犬心の販売元へ相談して頂ければと思います。※犬のフードの切り替え時にはよくあるらしいです。

 

ペットショップに努めている先輩も、ブリーダーの友人も「犬心」へのフードの切り替えで失敗したことは無いと言っていました。フードの切り替え方をしっかり心得ている友人や先輩は、特に何の苦労も無く、犬心 糖&脂コントロールに変えたそうです。

 

初めて知った本当の「口コミで広がる犬心 糖&脂コントロールの評判」※に書いた通り、犬心の効果はプロの先輩や友人が認めています。もし、愛犬の病気のことで、「犬心」を検討してるんだったら、無料の食いつきチェックサービスで実際に試してみると良いと思います。切り替え方に気を使ってあげれば問題ないでしょう。

 

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