犬心・ドッグフード 7大疾患を防ぐ効果と口コミ 

 

 

犬心は口コミで、「膵炎、クッシング症候群、甲状腺機能低下症、高脂血症、メタボや肥満、糖尿病、脂質代謝異常」対応の、臨床栄養をクリアした、国内産で唯一の療法食ドッグフードだと注目を集めています。

 

愛犬の健康を心から心配する飼い主さんの間で、非常に口コミで評判を呼んでいるのが、奈良県磯城群三宅町にある、大和菌学研究所(マッシュルーム・デザイン・スタジオ)から販売されている無添加の特別療法食、ドッグフード「犬心」です。

※正式名称は「犬心 糖&脂コントロール」

 

愛犬家の間では定評ある「犬心」というドッグフードの、効果や口コミについて詳しく説明させて頂きます。

 

 

口コミで話題、犬心ドッグフードの効果

 

 

まず、愛犬の健康を損なう7大トラブルとして挙げられるのが、「膵炎、クッシング症候群、甲状腺機能低下症、高脂血症、メタボや肥満、糖尿病、脂質代謝異常」です。

もしかしたらご存じないかもしれませんが、これらの疾患やトラブルの原因は全て高脂血・高血糖からくるもので、併発のリスクもかなり高いのです。

 

しかし、同じ原因であるため対策を講じて未然に防ぐことも、しっかりとしたポイントを押さえれば比較的容易であるともいえます。

犬心ドッグフードは、これら7トラブルを未然に防ぐことが出来るとして、その効果が口コミでどんどん広がっているわけです。

 

➡ 犬心 糖&脂コントロール 公式サイトで詳細を確認する

 

 

 

犬心ドッグフードは高脂血・高血糖に対応した療法食

 

 

これまで高脂血・高血糖に対応した、犬心のようなドッグフードは見当たりませんでした。

犬を心から愛している開発者の藤本大道さんは、どうしても犬の心にも健康にも優しい高脂血・高血糖に対応したドッグフードを作りたくなったそうです。

 

膵炎、クッシング症候群、甲状腺機能低下症、高脂血症、メタボや肥満、糖尿病、脂質代謝異常という7大疾病やトラブルを未然に防いであげたい!

そこで、「世に無いなら自分たちで作ろう」、そこから犬心とうドッグフードの開発が始まったのです。

 

今でこそ、その効果が口コミで広がって来ていますが、商品名「犬心 糖&脂コントロール」は、直ぐに出来上がったわけではありません。

「ナチュラル」「手作り製法」といったことに拘りながらの、病気対応臨床栄養を満たすにはかなり高い壁があり、何度もあきらめかけたと言います。

 

しかし、あきらめない心と犬の事を愛する心が、5大学や獣医さん、栄養学の専門家や300匹のわんちゃんの協力を仰ぎ、「犬心 糖&脂コントロール」の開発に成功したのです。
犬心 ドッグフード」は、臨床栄養により、併発しやすい7疾患に全て対応していると口コミでその効果が話題になり、たくさんの犬の命を守っているといいます。

 

単なる栄養の合成物ではなく、自然原料・手作り製法で仕上げられていて、「臨床栄養プラス人間も食べられる無添加ドッグフード」として話題を集めています。



⇒ 【犬心 糖&脂コントロール】

 

 

犬心はリピート率なんと95% 口コミでもその効果が評判に!

 

 

糖&脂をコントロールする犬心は、他のドッグフードにはない4つの特徴が備わっています。

 

①ダブル要素で血糖値コントロール
血糖値をあげることに繋がる、消化されやすい糖質を制限し、ブロックする効果のある食物繊維を徹底追及、ダブルで血糖値を抑制します。

 

②オメガ3/6脂肪酸による低脂肪を実現
脂肪の質にもこだわり、低脂肪を実現しています。
脂肪分については良質な生肉・鮮魚やココナッツなどから、わんちゃんに必要不可欠な栄養素、オメガ3/6脂肪酸を配合、低温手作り製法で脂肪の酸化を未然に防いでいます。

 

③たんぱく質を含めた絶妙の栄養バランス
低カロリーで消化のいいたんぱく質、アミノ酸・ビタミン・ミネラルも7疾患・対応の栄養バランス。

 

④免疫力をキープし腸の健康にも良い
犬の免疫細胞の7割が集まるとされる腸、10年の歳月をかけた犬の善玉菌アップテクノロジーにより、腸の健康を守っています。
免疫成分である、βグルカンの含有率が高い、花びら茸を配合し、腸の健康+βグルカンで愛犬の免疫力をキープします。

 

参考:犬心・ドッグフードの成分【使用原料】
「生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖」

 

自然の力を引き出した、犬心は上記のように他にはないドッグフードとして、その効果は確かなものになり、口コミで95%という高いリピート率を誇っています。



⇒ 【犬心 糖&脂コントロール】

 

犬心(いぬこころ)の購入について 公式サイトの口コミとその効果も

 

 

犬心(いぬこころ)の購入を考えているが、愛犬が食べてくれないことには疾病予防や、わんちゃんの不健康改善も何もないですよね。
そこで犬心(いぬこころ)ドッグフードは、「食いつきチェック・無料サービス」というお試し特別療法食を用意しています。

 

もちろん愛犬の食いつきが悪ければすぐにキャンセルできるようになっています。

一回の食事量の目安も愛犬の体重別で教えてくれるので、いきなり購入する前に、「食いつきチェック・無料サービス」を利用することをオススメします。

 

犬心ドッグフードの効果が口コミで広がっていったわけは、実はその購入に関する誠実さにもあるような気がします。

まとめ買い用のプランもありますし、お徳な定期購入のプランもあります。

無添加ながら1年という賞味期限(未開封)も、空気遮断の、特殊加工のアルミ袋を使用、安全な食品用の、脱酵素シートで酸化を徹底予防しています。

 

わんちゃんの根本ケアのためには継続が一番大切なので、定期購入が一番お得でオススメですが、上記のように無添加でありながら長期保存が可能なため、ご都合に合わせてまとめ買いも可能です。

 

定期購入の場合でも、お届け3日前であれば電話かメールでキャンセルも受けつけてくれます。

家族であるワンちゃんの健康のために、是非「犬心」の公式ページで詳細を確認してみてください。

 

➡ 犬心 糖&脂コントロール 公式サイトで口コミや効果を確認する

 

 

犬心の口コミとレビューでの評価

 

 

犬心の口コミというのは、ネットへの書き込みなどでは今のところ見当たりません。

私の友人にペットショップを経営しながらブリーダーをしている人がいるのですが、ここ数カ月の間でメタボ・肥満犬に対してのドッグフードを全て「犬心」に変更したそうです。

ロイヤルカナンを与えていた時よりも食いつきがよく、血液検査でも良好な経過をたどっているとのことでした。

 

友人も愛犬家の口コミで犬心を知ったそうですが、完全無添加で必要な栄養素が全て天然由来成分のドッグフードは国産でも海外産でも見当たらないそうです。
実際に「犬心」を試食したらしいですが、「以外にイケる」とのことでした。 食べたのね(笑)

 

ここで少し公式サイトにある、犬心(いぬこころ)の口コミとレビューを引用して掲載しておきますね。
飼い主さんの実際の生の声は、犬心の評価として参考になると思います。

 

 

■犬心・口コミとレビューによる評価  ※公式サイトより
東京都 M様 ビーグル犬の〇ギ―ちゃん 8才
愛犬〇ギーの病状は、糖尿病です。6才で発症し、ひどい時はブルブルふるえるような仕草をとります。
そして、獣医さんに勧められた療法食があまり好きではないようで、食事管理にも気を使ってきました。
でも、今は「犬心」があるから安心しています。安全で良いものだと思うし、〇ギーも気に入っているようで、犬心をとにかく欲しがります。
ずっと続けていきたいフードです。

 

山梨県 K様 シュナウザー犬の〇ーク君 8才
子供と兄弟のように成長し、家族の一員として暮らしている愛犬です。
膵炎・糖尿病・高脂血を併発し、本当にショックでした。ダメかもしれないと思ったこともありました。
犬心は、食いつきが良く、便質が程なく変わりました。
ウチのワンコに合っているなと思いましたね。
近所の川口湖に散歩にいけるようになり、家族が明るさを取り戻しています。

 

三重県 N様 プードル犬の〇雪ちゃん 7才
〇雪は、慢性膵炎と炎症性腸疾患が持病のワンコです。発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていきました。大好きな散歩もままならない様子でした。
そんな折、「犬心」を試しました。
最初は、ちょっとしか食べなかったので、落胆しましたが、少しずつ食いつきがよくなっていきました。
まだ、闘病は続いていますが、体重
がもどり、散歩も増えています。

 

奈良県 N様 ジャーマンシェパード犬の〇ロイ君 7才
慢性膵炎を発症したのは、〇ロイが2才の頃です。
以来、何とかやってきましたが、昨秋、とうとう糖尿病も併発してしまいました。
ちょうどそのとき、「犬心」のを知り、これしかない、という心境でした。
闘病は続きますが、〇ロイの食事管理ができて、とても助かっています。
最近、少し体重が増え、目が活き活きしてきたように感じています。

 

奈良県 S様 ラブラドールレトリバー犬の〇ブちゃん 8才
愛犬〇ブが、甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。
その間、治療を続け、何とかしてあげれないか、色々調べました。
甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、そんな食事管理は知りませんでした。
この病気とは、ずっと付き合っていかなければならないと覚悟しています。それでも、「犬心」が私たちの支えの一つになっています。

 

大阪府 M様 ミニチュアシュナウザー犬の〇コちゃん 5才
元々、やんちゃで食欲旺盛な愛犬〇コが、好物のささ身をあげても見向きもしませんでした。
その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。結果は、急性膵炎。一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。
そんなとき、「犬心」と出会いました。食いつきがよく、ご機嫌で、今まで以上にやんちゃになった気がします。

 

神奈川県 S様 ボストンテリア犬の〇ムくん 8才
クッシング症候群を発症したのは、〇ムが7才になったばかりの頃でした。以来、何とかやってきましたが、昨夏、甲状腺機能低下症も併発してしまいました。
闘病は続きますが、〇ムの食事療法ができ、とても助かっています。
調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。
この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

 

大阪府 F様 トイプードル犬の〇グちゃん 7才
〇グは、甲状腺機能低下症をわずらっています。首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。
とにかく活発な子だったのに、ほとんど動かなくなり、かわいそうでなりませんでした。
「犬心」で、状態が安定しているように思います。散歩にいきたがることもありますし、活発なメグが戻ったように感じるときがあります。
~引用終わり

公式サイトにある、犬心の口コミをそのまま掲載させていただいたので、一部伏字にさせてもらっていますが、販売目的のなんちゃって口コミとは違い、犬心購入者の生の声なので参考になると思います。

犬心は原材料を見ても無添加なのがよくわかりますし、食いつきチェック無料サービスを利用すれば、その分は無料で食べさせてあげることが出来ます。
かなり美味しく作ってあるようなので、愛犬のために、一度無料の食いつきチェックを行ってみてはいかがでしょうか。

 

口コミで注目を集める「犬心」の成分値・そして12の不使用宣言

最後に犬心が本物の口コミで広がっているという証に、もう一度原材料と、犬心の成分値、そして12の不使用宣言を見ておきましょう。

 

■犬心の原材料

使用原料
生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

 

■犬心の成分値

併発7疾患に対応 成分値
325kcal/100g、粗脂肪5~9%、粗繊維5~8%、粗タンパク質23~27%、可消化性炭水化物40~45%、リジン約1.9%、L-カルニチン300ppm以上、ビタミンE400IU/kg以上、ビタミンC100mg/㎏以上、セレン約0.7mg/㎏、ナトリウム約0.3%、カリウム約0.7%

 

■犬心の12の不使用宣言

不使用宣言 ※全て使用していません
食品添加物・酸化防止剤・防腐剤・合成調味料・着色料・肉骨粉・オイルコート・香料・肉魚高温加工・残存農薬・乾燥肉・肉副産物

 

いかがでしょうか、一般の店頭には流通していない訳がなんとなく理解出ます。
これを全国に流通させようと思えば、12の不使用宣言のまま量産することは不可能になるでしょう。

 

低糖・低脂肪のドッグフードは海外からも輸入されていますが、さすがに無添加というのは難しいようです。
食いつきに難があったりするらしいですし。

 

犬心(いぬこころ)が本物の口コミで注目されるのは、含まれる臨床栄養の他に、「食いつきの良さ」と完全無添加の安全なナチュラルドッグフードだからだということも知っておいたほうがいいでしょう。

 

⇒ 【犬心 糖&脂コントロール】