クッシング症候群の愛犬向け、寿命を延ばすドッグフード「犬心」

 

クッシング症候群にかかってしまった愛犬は、脱毛症や腹部の腫れ、目に見えて元気がなくなるなど、飼い主さんから見てもとても可哀想な状態になってしまいます。

 

愛犬のクッシング症候群とは、副腎皮質ホルモンの分泌が過剰になる、副腎皮質機能亢進症とも言われ、高血糖を引き起こし、脱毛やお腹の腫れ、筋肉の萎縮など様々な症状を伴い、甲状腺機能低下症や糖尿病を併発しやすい厄介な疾患ですね。

 

クッシング症候群にかかってしまった愛犬はその病状の進行具合によって投薬や、時には外科手術を必要とする場合もあります。

そんなクッシング症候群に苦しむ愛犬には日頃の食事療法、つまりドッグフードの選択が、愛犬の元気を取り戻したり寿命を延ばすためには、とても大切になってきます。

 

そこでクッシング症候群にかかってしまった愛犬に、お勧めしたいドックフードが「犬心」という、大和菌学研究所(マッシュルーム・デザイン・スタジオ)から販売されている臨床栄養に配慮した、完全無添加で手作りの療法食です。

 

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愛犬のクッシング症候群に最適な「犬心」で寿命を延ばす!

 

クッシング症候群のワンちゃんは、糖尿病や甲状腺機能低下症などを併発しやすい状態です。
逆にその他の疾患があって、クッシング病を併発してしまったという場合もあるでしょう。

 

クッシング病の愛犬は食事やドッグフードに気を付けてあげないと、糖尿病や甲状腺機能低下症などを併発しやすく、急激に寿命が短くなる恐れがあります。

 

そこで、クッシング病の愛犬用の臨床栄養食と言ってもいいのが「犬心 糖&脂コントロール」という、大和菌学研究所(マッシュルーム・デザイン・スタジオ)から販売されているドッグフードなのです。

 

 

クッシング症候群を始めとする犬の7大疾患を全てケアする「犬心 糖&脂コントロール」

 

犬がかかりやすい7大トラブルと言われているのが、クッシング症候群をはじめとする、「膵炎」「甲状腺機能低下症」「高脂血症」「糖尿病」「メタボ肥満」「脂質代謝異常症」です。

 

実はこれら犬の7大疾病については、原因をたどると「高血糖・高脂血のトラブル」となり、すべて同じなのです。
そのためクッシング症候群にかかってしまった愛犬は、これら他の行病気を併発してしまうことが多いのです。

 

「高血糖・高脂血のトラブル・病気」に対応した療法食ドッグフードが犬心で、クッシング症候群にかかってしまった愛犬には必ず与えてあげてほしいと思っています。

 

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クッシング症候群の愛犬に効果的な犬心4つの特徴

 

犬心というドッグフードには、犬の7大疾患を全てケアするために5つの大学や獣医師、栄養学の専門家と、300匹ものワンちゃんの協力を得て開発された、大和菌学研究所(マッシュルーム・デザイン・スタジオ)開発者、藤本大道さんの熱い思いが込められています。

 

高血糖・高脂血の病気は、とても併発しやすく、全てを合わせてケアする必要があるのですが、世の中にこれら全てをケアできるようなドッグフードはありませんでした。

 

病気で苦しむ犬のために「無いなら自分たちで作ってやろう」、そう思って苦労を重ねながら、完全無添加で手作り、7大疾患すべてをケアする「犬心 糖&脂コントロール」を完成させたそうです。

 

そして「犬心 糖&脂コントロール」には、ただの「低糖」「低脂肪」を超えた、臨床栄養食ドッグフードとしての4つの特徴があります。

 

◆ダブルのパワーで血糖コントロール(糖質・食物繊維バランス)
血糖値アップにつながる「消化されやすい糖質」を制限。さらに、糖吸収をブロックする食物繊維バランスを徹底研究。
ダブル要素で血糖値コントロールを実現!

 

◆オメガ3/6による低脂肪(低脂肪・w3/w6脂肪酸・脂肪酸化OFF)
「低脂肪」はもちろん、脂肪の「質」にもこだわりました。脂肪分は、良質な生肉・生魚やココナッツ等から、犬に必須の栄養「オメガ3/6脂肪酸」を中心に配合。
そして、低温手作り製法により、脂肪の酸化を防ぎます。

 

◆タンパク質等の最適な栄養バランス(低カロリー・高消化性タンパク質・栄養バランス)
低カロリーでも、栄養はしっかりと。高消化性タンパク質、そして、ビタミン・ミネラル・アミノ酸も
「7疾患・対応」のバランス。

 

◆腸の健康プラス免疫力キープ
愛犬の「腸」は、免疫細胞の約70%が集まる器官。10年研究「犬の善玉菌アップ」技術により、「腸の健康」を実現しています。
さらに、免疫成分「βグルカン」高含有の花びら茸を配合。「腸の健康+βグルカン」で免疫力をキープ

 

■「犬心 糖&脂コントロール」の原料と成分表
【使用原料】
生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

 

【併発7疾患に対応 成分値】
325kcal/100g、粗脂肪5~9%、粗繊維5~8%、粗タンパク質23~27%、可消化性炭水化物40~45%、リジン約1.9%、L-カルニチン300ppm以上、ビタミンE400IU/kg以上、ビタミンC100mg/㎏以上、セレン約0.7mg/㎏、ナトリウム約0.3%、カリウム約0.7%

 

上記は公式サイトから引用したものですが、クッシング症候群にかかった愛犬の療法食という点では、これ以上のドッグフードはなかなか見当たらないと思います。
詳細は公式サイトにかなりわかりやすく載っているので、是非確認してみてください。

 

公式サイト⇒ 併発7疾患対応

 

クッシング症候群の愛犬に!ベストな犬心ですが食いつきチェックは無料です

 

愛犬が少しでも元気で長生きしてくれるようにと願いを込めて作られた犬心は、クッシング病にかかってしまった愛犬の食事としてはベストだと評判や評価も高く、口コミでその効果が広がっているのは確かです。

 

しかしながらせっかくのドッグフードも、愛犬が食べてくれなくては意味がありません。

300匹ものモニターのワンちゃんで試した結果、食いつきはかなり良好だと言われていますが、あなたの愛犬がしっかり食べてくれるかどうか心配されているかもしれませんね。

そこで「犬心 糖&脂コントロール」では、無料で食いつきチェックサービスを行ってくれています。

食いつきが心配であれば、犬心の食いつきチェックサービスから試してみてはいかがでしょうか。



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