犬のメタボ予防や治療に効果抜群なドッグフードは犬心

 

 

最近は愛犬を取り巻く生活環境も変化し、獣医さんの統計で約6割の飼い犬ちゃんが肥満やメタボの状態にあると言います。

 

そんな愛犬のメタボ対策には、「犬のメタボ・4つの基準」にちゃんと対応したドッグフードが必要で、「犬心 糖&脂コントロール」という商品名で、大和菌学研究所(マッシュルーム・デザイン・スタジオ)からネット通販のみで売られている、メタボ犬の臨床栄養を兼ね備えた、ナチュラル無添加ドッグフードがオススメです。

 

「犬心(いぬこころ)」という名前をご存じない方はまだまだたくさんいらっしゃると思いますが、既に愛犬家の間では口コミでその効果が知られてきています。

 

犬の癌にも有効な「犬心 元気キープ」という種類も発売されており、その臨床栄養力と、免疫力を高めたりキープする力が全て天然成分で構成されているというところは、今後も大いに期待されるところでしょう。

 

話はそれましたが、愛犬がメタボになると、糖尿病や高脂血、さらには脂質代謝異常症や甲状腺機能低下症などを招く恐れがあります。

 

うちの子、最近太ってメタボ気味だからダイエットさせようっと

 

なんて簡単に考えていると、思わぬひょうしに糖尿病や高脂血症などの病気になってしまい、可哀そうな愛犬の姿を見なければいけないことになる可能性もあります。

 

犬心ドッグフードは、メタボ予防にも、メタボになってしまった愛犬にも安心して与えられる高機能療法食であり、臨床栄養もしっかり備えています。

そして、添加物も一切使用していない、完全無添加のナチュラルドッグフードは、今のところ「犬心 糖&脂コントロール」しかありません。

 

 

愛犬のメタボ対策にとどまらない、7大トラブル全てをケアする「犬心」

 

 

メタボの愛犬を心から愛してる飼い主さんだからこそ、なついて来て可愛いワンちゃんには、ついつい犬用ビスケットやジャーキーなどのおやつを不定期で与えてしまいがちです。

 

ドッグフードも市販の高脂肪で栄養のある美味しいものを食べさせてあげて、美味しそうに食べる愛犬を見ているのが嬉しかったりするものですね。

 

しかしながら、一日1回~2回の散歩や、高脂肪ドッグフード+おやつを与えてしまい過ぎると、当然愛犬はまんまると太り、内臓脂肪をため込んだメタボ犬になってしまいます。

メタボ状態の愛犬は、高血糖・高脂血になりやすいので、糖尿病や高脂血症など様々な病気に向かって一直線な状態であると言えます。

 

「犬心 糖&脂コントロール」は、愛犬のメタボ予防やメタボ治療も含めた、「高血糖・高脂血のトラブル・病気」に対応した、犬用の特別療法食です。

 

メタボ(肥満)を含めて「高血糖・高脂血のトラブル」に起因する犬の7代トラブルや疾患として、糖尿病、膵炎、クッシング症候群、甲状腺機能低下症、高脂血症、脂質代謝異常症などがあげられますが、「犬心」はこれら全てをケアできる療法食ドッグフードです。

特別療法食とは要するに、病気に愛犬に必要な栄養素を兼ね備えた、臨床栄養をクリアしたドッグフードの事で、完全無添加のものは今のところ「犬心」だけです。

 

メタボの愛犬は、高血糖・高脂血からこれら犬の7大疾患になりやすいため、単なるダイエットで、食事を減らせば良いというものではありません。

もちろん、「犬心」は食いつきもいいし、天然材料で美味しくできていますので、ダイエット目的や愛犬の病気対策やケアどちらでも安心して与えてあげられます。

 

残念ながら、手作り製法で完全無添加という特性から、今のところホームセンターやペットショップでも店頭に並んでいませんし、ネット通販以外で市販されていません。

楽天やアマゾンでもまだ販売していないため、「犬心 糖&脂コントロール」は公式販売サイトから購入するしかないのです。

 

逆に言えば、顧客や愛犬の状態を把握しやすく、さらなる病気や健康に対応した「犬心」の開発に力を入れている証拠かもしれません。

 




犬心(いぬこころ)の詳細が分かり易い公式ページを確認する

 

 

愛犬のメタボ対策に最適な「犬心」の詳細

 

2016年に「犬のメタボ・4つの基準」が、数値管理として動物病院で活用されるようになりました。

 

犬のメタボ基準とは、

①肥満:BCS(肥満指数)5段階中3.5以上
②血糖値:血糖値120以上
③高脂血:中性脂肪165以上、総コレステロール200以上
④免疫力低下:アディポネクチン(免疫系ホルモン)10以下

 

肥満の愛犬が短命になる可能性がある、このメタボ4基準の対策は、ただの低カロリードッグフードでは不十分です。

そこで、この犬のメタボ4つの基準に対応した、療法食ドッグフードである「犬心(いぬこころ)」が必要です。

 

元々、糖尿病や高脂血にかかわる病気に対応した「犬心」は、療法食として多くの愛犬が続けている無添加ナチュラルドッグフードで、95%の高いリピート率を誇っています。

そして、愛犬家の間で口コミで評判が広がり、効果があると「未病の肥満・メタボ」の愛犬に食べさせることも自然と増えてきたようです。

 

「未病の肥満・メタボ」と「糖尿病や高脂血の病気」は、食事のポイントは同じで、早めに未病の段階からメタボ対応の療法食ドッグフードを始めることが大事です。

「犬心 糖&脂コントロール」は臨床栄養によって、メタボ4つの基準に全て対応し、単なる栄養の合成物ではなく、天然由来の自然原料を全部手作り製法で作っています。

 

臨床栄養と人が食べられる自然の力が込められているのです。

 




【犬心 糖&脂コントロール】

■犬心 糖&脂コントロール 4つの特徴

①健康ダイエットで体重コントロール
低カロリーでも栄養はしっかり。高消化性たんぱく質、さらに、ビタミン・ミネラルも含め、メタボ犬に最良のバランス。

 

②血糖値のコントロール
血糖値の上昇に繋がる「消化されやすい糖質」を制限し、糖吸収をブロックする食物繊維のバランスを徹底的に研究。ダブルの要素で血糖値のコントロールを実現します。

 

③コレステロールと中性脂肪をケア
低脂肪なのはもちろんの事、脂肪の質にも拘っています。脂肪分は良質な生肉・生魚やココナッツ等で補給。そして、低温手作り製法により、脂肪の酸化を防いでいます。

 

④免疫力キープ
犬の腸は、免疫細胞の7割が集まる重要な器官で、十年にも及ぶ研究により成し遂げた技術で「犬の善玉菌アップ」の力に必要な、超の健康を実現。さらには、免疫成分「βグルカン」を高いレベルで含合した、花びら茸を配合。「腸の健康+βグルカン」で免疫力をキープします。

 

■犬心 糖&脂コントロールの使用原料
生肉(牛・馬・鶏)、各生魚、魚粉、玄米、大麦、さつま芋、じゃが芋、ゴマ、ココナッツ、とうもろこし、大豆、ホエイ、海藻、花びらたけ、ひまわり油、冬虫夏草、乳酸菌群、ビール酵母、オリゴ糖

■犬心 糖&脂コントロールの12の不使用宣言
【犬心は12の不使用宣言をしています】
食品添加物・酸化防止剤・防腐剤・合成調味料・着色料・肉骨粉・オイルコート・香料・肉魚の高温加工・残存農薬・乾燥肉・肉副産物を使用していません。

 

 

 

メタボ対応の犬心は、無料で試すことが出来ます

 

愛犬のメタボ対策にも、メタボから併発する病気予防にも効果を発揮する「犬心(いぬこころ)」ですが、自分の子がちゃんと食べてくれるかどうか不安を感じる方もいらっしゃると思います。

 

「犬心(いぬこころ)」を販売する大和菌学研究所(マッシュルーム・デザイン・スタジオ)では、「無料の食いつきチェックサービス」を実施しているので、心配であれば、まずは無料で試してみることも出来ます。

 

「犬心(いぬこころ)」はリピート率95%ということですが、公式サイトでの販売しか行っていないため、その集計も信用できるものでしょう。

メタボになってしまったあなたの愛犬が、元気でいつまでも長生きしてくれるよう、心から祈っています。

 

余計なことかもしれませんが、愛犬の健康と飼い主さんである、あなたも体にはくれぐれも気を付けて、愛犬と一緒に楽しい時間を過ごしてください。

 




【犬心 糖&脂コントロール】