実際に湯浅醤油(丸新本家)の製造蔵へ行ってきました^^

 

観光バスで団体さんが何組も出入りしています。

 

売店の前には湯浅醤油がテレビで取材されたビデオが繰り返したっぷりと流れています(笑)。

 

朝の有名番組とかどっちの料理ショーとか和歌山放送のが流れていて、ちょっと見てしまいます。

 

売店にはもちろん醤油もありますが、金山時味噌や醤油で作った醤油アイスなんかもありました。
※醤油アイスはまあまあいけました(笑)

 

蔵を見学できるとのことでしたので、行ってみようと思いましたが先行していた団体さんに、お店の人がマンツーマンで説明されていたので気の弱い私達は、遠慮してしまいました。

敷地には売店とちょっと大き目の店舗がありますが、大き目の店舗の方では、各種類の醤油や金山時味噌の試食ができます。

 

お醤油の味見はあまり多く試食してはいけません!

 

喉がいたくなりますから・・・ 当たり前か(笑)

 

あとはモンドセレクションの最高金賞のメダルが飾ってあるので初めて見る金色のメダルを娘がわらいながら触っていたので、ちょっと焦りました。

 

 

湯浅醤油生一本黒豆を実際に食べてみました。

 

湯浅醤油の生一本黒豆を買ってきました。

 

箱から出した時は家族で盛り上がったりして(笑)

 

刺身用の湯浅醤油もありますが、試食の結果「生一本黒豆」も刺身に合うのではないかと嫁の一存で買いました。

 

せっかくなので刺身も中とろ?を購入して味合うことにしました。

 

実際に食べてみると湯浅醤油自体の味にコクがあって旨みがあり、一般的な醤油よりかなりとろみがあるのも特徴です。

 

普通の醤油と比較して食べるとよくわかるのですが、醤油だけを舐めてもおいしいのが
よくわかります。
※飲んではいけません!

 

ひらたく言うとめっちゃうまいです。

 

ついでにいうと、南紀白浜アドベンチャーの帰りに寄ったので白浜町で買った地ビールのナギサビールと湯浅醤油で食べるとれとれ市場で購入した中とろで夜更けまで飲んじゃいました。

 

 

⇒ 湯浅醤油の購入ページはコチラ